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快適装備<快楽装備2008年06月01日 21時17分56秒

先日公言の『昔話』でゴザイマス。

ワタシたちが若かりし頃はそもそも、窓なんざハンドル廻して開け閉めするモノでしたし、ステアリングにアシストがつくコトも滅多に無く。(懐)
音声関係はラヂオのみ。お上のお達し(当時)にて交通情報が聞けるコトが必須だったため、ライン装着が必須だったと伺ったよーな。だからAMしか無いなんてのがザラ(ご承知の通り、交通情報はAM1620or1629デス)でしたので、聴くとか音響と云ったレベルには程遠いシロモノでした。
音楽が聴きたいなら、ダサい純正品ではなく、社外品を装けるしか手がナカッタ・・・

空調なんて暑きゃ窓開けりゃイインダ、厳冬期は服着てヒータ焚けばイインダ、熱源ならバルクヘッド向こうにアルじゃねぇの、なんてモノでした。

そう云えば、三河のオカネモチのクルマは大衆グレードのACはオプション扱いだったなァ。
事実、ワタシがハチロク買うときには『遅くなるから』と嘯いて、AC装着シませんでした。
本音のトコロはAC組むおカネが割けなかったダケでゴザイマス。(苦笑)
尤も、雨中の練習時に室内が曇ること以外は不都合を感じることも無く。>AC

★ナンデ?って?殆ど独りでコロがしておりましたからネ・・・(哀)

当時、AC組み込みで15太子が宙を舞ったような憶えがゴザイマシタ。
だったら機能向上が最優先とばかりに他のモノを組み込みシたワケですね。
何しろ、同乗者のコトなど考えんで宜しいワケですから。(失笑)

当時はLSD(クスリではナイヨ)/ショックアブソーバ/ブレーキパッドあたりをヤるだけで『劇的に』運動性が向上したモノでゴザイマシタ。ワタシもトーゼンの様にひと通りイタしたワケですね。
マフラは(競技)車検に通らなくなってしまうので、ヤめときました。

☆ハチロク(後期)はノーマルでもレッドゾーン直前まで回すとイイ音が出ましたので
☆敢えて替えるコトもなかろうと思ってオリマシタ。>マフラ

さてさて、ワタシたちが『運転デビュー』当時にお付き合いしてたクルマは・・・
ハチロクとか初代MR2(AW11)とかFFになったばかりのスターレット(EP71)とかDOHCが載り出した頃のシビック/CRX(AT/AS)とかがアップデイトで、ちょいと型遅れではKP(61)スターレット、B310サニー、27~71のレビン/トレノ(TE系)、FRジェミニ(PF60、オペルと車体共有してたアレ)、ランサーEXターボ(A175A)、といった、当時、何らかの競技カテゴリに参加シてた/デキる/デキたクルマばかりと『非常に偏って』オリマシタ。
それじゃ当時のACの扱いの件、参考にナランダロと仰せかもしれませんが、これら前述のクルマは皆ベーシックグレードにスープアップしたエンジンを搭載したモノであり、装備についてはほとんど変わらないか、場合(グレード)によっては割愛省略というものも多く(註)アリマシタ。

註)標準はシート表皮がファブリックだったのが、ビニル表皮なんてのもアリで。

80年代当時でも、高価格車でしたら『快適装備』は標準だったのかもしれませんが、ワタシたちはそーゆーのには無縁でアリ、また興味も無かったワケで。よって、手元に資料も然程残っておりません。

蛇足ながら、国産車以外もレンジ外でした。田舎では一般的で無かったコトもありますが、何より価格が・・・絶句モノでしたから。

で、目的地なんてどーでもイイのよ、とばかりに山道とかを疾走してマシタ。
それにはやはり小型軽量で無いとねぇ。

#テンロクの最盛期だったのでしょうねぇ。(懐)
#テクノロジ的には90年代が最盛期になりそうですが。

現代は峠を駆け回ると程度によってはボーソ-の扱いを受けますが、当時は未だユルかったのデスヨ。所謂『本家・ノーヘル集団行進・長モノ振り回し』の勢力が絶大だったため、当局が峠方面まで手が廻らなかったというのもあったのでしょう。少なくとも、ワタシの実家方面では。

☆旧き佳き時代哉。(爆笑)

燃料はソコソコ高かったです。レギュラー1Lがハイライト(煙草ですネ)一箱分相当でしたから。昨日までの市中価格とそれほど変わらない水準でしたねぇ。

★今日になったら十数円値上がりしてて、ビックリでしたが・・・>ガソリン

WRC・城塞編2008年06月02日 22時34分26秒

希臘で開催の第7戦でゴザイマス。

副題は『悪路編』にしようかとも考えましたが、安直過ぎるのでヤめました。(苦笑)
何故『城塞』なのかは検索してみれば一目瞭然デス。>アクロポリス
或いは、『神殿』でも宜しゅうゴザイマスねぇ。

#Rolls-Royceのラヂエータグリルのモチーフとなったアレですネ。

さてさて、タワゴトはコレくらいにして・・・
詳細結果は何時もと同様北田サン@自ニコラのアップを今回も頼ります。

☆明日にはアップされるコトでしょう。きっと。

で、速報はと云えば;

・元体操選手が逃げ切り。

・ハコ乗り君(聖林)好調!2着ゲット!
 新型六連星、幸先の佳いローンチとなりました。

・出戻り君は躓きながらのスタートでしたが・・・
 シブとく追い上げ、終わってみれば見事3着ゲット!

ポイントランキングは元体操選手がトップに返り咲いたものの(50P)、出戻り君も僅差で追うトコロとなりました。(49P)

さて、グリルと云えば・・・
六連星の先代はヒドかったけど、新型はマトモになりましたねぇ。

オリンポス山のカミサマたちも;

        『ナカナカじゃないのォー』
        
        『そろそろご褒美アゲてもイイんじゃないのォー』

        『でもウチらの建造物とか敬ってるワケじゃないじゃーん』

        『じゃあ2番手でヨシとしてもらおっかァ』

なんて無責任な談合でもシてたのでしょうか。(爆笑)

規定・其の壱~伝説操縦士編~2008年06月09日 23時53分38秒

先ずは、アップが大分遅れましたが。
先週末は家族で行楽に行っておりまして・・・
疲労回復に時間が掛かってシマイマシタ。(失笑)

しかし、王子も姫もゴキゲンちゃんだったので、非常にヨロしかったワケで。
そのハナシも後日アップにて。

さて、バックデートにてアップしておりますので実際には結果発表後、数日が経過しております。
だから今回も詳細は北田さん@自ニコラを頼りましてアッサリと。

★ツカれてなくても北田サンが頼りでゴザイマスが・・・(失笑)

ダイジェストは;

・バイ発チームの波蘭・額廣男(所謂“デコッパチ”ですか)
 本人のみならず、波蘭人初となる規定・其の壱での一等賞獲得!
 予選が2番時計、前戦の公国も2着!いよいよ来たねぇ。
 シリーズランキングも堂々の1位!

☆コレでまた面白くなったというモノで。

・2着もバイ発チーム“コンピューター・キッド”が獲得。
 バイ発チームが1-2フィニッシュという珍し・・もとい、偉業を達成。

・3着は赤ベコチームの超ベテラン“DC”が獲得。>現役最年長だね。
 しかし、荒れると強いねぇ。>ペヤングさん(=DC)

・三河のオカネモチチームは4位と6位、ダブル入賞とは・・・
 オソレイリマシタ。

・お馬さんチームは伊太利系伯剌西爾人が5位に入りましたが。
 これでは『伝説のヒト・27番』の供養にはなりませんなぁ・・・

※奇しくも今年は27回忌に当たりました。
 お亡くなりになったのはココ加奈陀ではなく、白耳義(Zolder)でしたが。

・さて、元ラジコン少年はといえば、氷男に追突・・・>ドウシタノ?
 それにしても氷男はツイてませんでしたねぇ。
 ま、次戦では元ラジコン少年は10グリッド降格ですから・・・
 そこで詰めてもらいましょう。

マトモな結果と詳細は以下にて。(爆笑)

◆F1・カナダGP予選、L.ハミルトン(マクラーレン)がポールポジションを獲得

R.クビサ(BMWザウバー)が2番手、K.ライコネン(フェラーリ)が3番手。
中嶋一貴(ウィリアムズ・トヨタ)は12番手。ホンダ勢ではR.バリチェロ
が9番手、トヨタ勢ではT.グロックが11番手。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080608-00000498-reu-spo
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080608-00000022-jij-spo


◆F1・カナダGP決勝、18周目のセーフティカー導入を機に、荒れたレースに
(レースの結果・詳細は次号に。下記URLには結果等が記載されています)
http://fmotorsports.cocolog-nifty.com/f107/2008/06/bmw12_07e4.html
http://f1.gpupdate.net/ja/news/2008/06/08/190365/


◆F1 カナダGP決勝、予選2位だったBMWザウバーのR.クビサがF1初勝利

ポーランド選手としてもF1初優勝。「大きな勝利だ。自分にとっても、ポー
ランドにとっても、素晴らしいことだ」とコメント。BMWザウバーも1993年
にザウバーとしてF1に登場して以来、初勝利を飾った。2位も同チームの
N.ハイドフェルト。D.クルサード(レッドブル)が3位で表彰台に立った。

トヨタのティモ・グロックが4位に入り、トゥルーリも6位。フェラーリの
マッサが5位。ホンダのR.バリチェロが7位。8位トロ・ロッソのベッテル。

ポールポジションだったマクラーレンのL.ハミルトンは、序盤好調な走り
をみせたが、A.スーティルのスピンによるセーフティカー導入の際に、他の
マシンとともにピットインを図り、ピットアウトで先行されたフェラーリの
K.ライコネンがレーン出口で赤信号のため停車していたところ、信号を見落
として追突、両者リタイアとなった。赤信号は、セーフティーカーに先導さ
れたマシンの隊列が通過している最中だった為、点灯していた。ハミルトン
はレース後、「完全に自分のミス」と謝罪の姿勢を示している。

ウィリアムズの中嶋一貴は48周目、8位走行中にJ.バトンに追突、フロント
ウィングが脱落したため、ピットインを図るが、ピットレーン前のシケイン
直前で外れていたフロントウィングが落下、前輪に巻き込んで操舵ができな
くなり、壁に衝突。レースを終えた。「バトンの直後を走っていた時、ヘア
ピンの真ん中で彼のマシンがトラクションをなくし、失速した。僕は避けき
れずに接触してしまった」と話している。

優勝したクビサが42ポイントでタイトル争いの単独トップに浮上。ハミルト
ンとマッサが38ポイント。BMWザウバーはコンストラクターズ選手権でも
トップのフェラーリに3ポイント差まで詰め寄った。フェラーリはマッサが
5位で完走し、73ポイント。
http://hochi.yomiuri.co.jp/sports/motorsports/formula1/news/20080609-OHT1T00114.htm
http://fmotorsports.cocolog-nifty.com/f107/2008/06/post_272e.html
http://fmotorsports.cocolog-nifty.com/f107/2008/06/post_b41d.html
http://fmotorsports.cocolog-nifty.com/f107/2008/06/post_36bf.html
http://jp.f1-live.com/f1/jp/headlines/news/detail/080609231400.shtml
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080609-00000543-reu-spo
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080609-00000025-jij-spo
http://www.toyota-f1.com/public/jp/features/gp2008_07_canada/
>
> F1第7戦カナダGP、18周目のセーフティカー導入を機に、荒れたレースに
> <2008年06月08日号>


◆F1、ピットレーンで追突したハミルトンとロズベルグ、次戦10グリッド降格

FIAは、カナダGP決勝でピットレーン出口の信号が赤のときに、前のマシン
に追突する事故を起こしたL.ハミルトンとN.ロズベルグに対し、2週間後の
次戦フランスGPで10グリッド降格のペナルティを与えると発表。

追突されたライコネンは「言うことはあんまりないね」、「ハミルトンのミ
スで僕のレースは台無しになってしまった。もちろん、誰だってミスをする
ものだし、僕だって2週間前にモナコでミスをした。でも、時速200kmでミス
をするのと、赤信号で止まっているクルマに突っ込むのとでは訳が違うよ。
怒りはしないけど、勝てるチャンスが十分にあったから、がっかりしている」
http://f1.gpupdate.net/ja/news/2008/06/08/190402/
http://f1.gpupdate.net/ja/news/2008/06/09/190458/
http://www.topnews.jp/f1/5114.html

WRC・行進曲編2008年06月15日 22時07分15秒

土耳古で開催の第8戦でゴザイマス。

#アレ?この前"規定・其の壱”も開催してたよねぇ。
 なので、今回のネーミングはW・A・ Mozartに因みました。

情報が希少な中の速報ですが、“出戻り君”@自動車王チームが勝ち、ポイントーテーブルでも単独トップに立ったとのこと。

Leg2までの情報では、芬蘭・息子ちゃんが2番手、元体操選手が3番手(初日はトップ発進)だということでしたが・・・

ま、詳細は追ってアップということで。

#頼りにしてオリマスよ。>北田サン@自ニコラ

(6/16追記)

まる一日耐久競争よりコチラの方が扱いが小さいとは・・・
メイクスもドライヴァも日本(人)と関係が希少だとこうなってしまうのかなぁ?

★コレで六連星チームが万一撤退したらドウナルノ?

まぁ、彼等はそう簡単には退かないでしょうがネ。

◆WRC第8戦トルコ・ラリー、初日のトップはS.ローブ。第2レグでは3位に後退

第2レグで、前日5位のM.ヒルボネン(フォード)が首位に浮上。第3レグも
首位をキープし、今季2勝目、通算6勝目を挙げた。選手権得点でも首位に。
2位J.ラトバラ(フォード)、3位S.ローブ(シトロエン)。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080614-00000625-reu-spo
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080615-00000677-reu-spo
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080615-00000058-mai-moto
http://mainichi.jp/enta/sports/general/general/news/20080616k0000m050055000c.html
http://www.wrc.com/

栄光の・・・2008年06月16日 00時26分54秒

こちらもヤっておりました。>まる一日耐久
四つ輪チームが5連勝とは・・・ツヨいですのぉ。

昨年、四つ輪チームは”焼玉式内燃機関”を投入して、『ホントに勝てるのかよぉぉぉ』と訝っておりましたら、これが見事なまでに勝ちましたのは周知の事実でゴザイマス。とは云っても、ここ日本でのルマン人気は前世紀の遺物でゴザイマスから、スキモノかマニアの世界と化していることは否定デキないトコロで。

★バブルの頃は回転オムスビエンジンとかも出てたよねぇ。
 しかもオーバーオールもシてオリマス。
 所謂"下着屋・茶と蜜柑色”の時分でした・・・(懐)>1991

2着には、獅子チームが入ったとな。
ドライヴァの一人は”伝説のヒト・27番”の子息の"毒舌近視君”だそうで。

#ここも本年から焼玉投入シております。

何でも、本年は上位6位までは焼玉式だったそうで。

大学チーム(実態は"チーム林”でしょうがネ)は19時間まで頑張ったとのコト。
完走できなかったのは残念ナリ・・・。

今回は北田サン@自ニコラのアップもあんまり期待できないかなぁ・・・
メディアの扱いが希少のようなので。

それでも、詳細アップはお任せなんですが・・・(爆)

(6/16追記)
結構シッカリ載ってマシタ。>北田サン@自ニコラ

そーいや、四つ輪はバイオディーゼルだったんだよねぇ。
燃料中の混入度合いは極く微量とは云え・・・なんか凄いぞ。

◆ル・マン24時間レース、「アウディR10 TDI」「プジョー 908」が終始争う

スターティンググリッドは、プジョー勢が3番グリッドまで独占、アウディ勢
が、4番、5番、7番手からスタート。6番手スタートはローラアストンマーチン、
童夢S102が8番手からスタート。

寺田陽次郎氏のチームテラモスが22番から、野田英樹選手が所属するクルー
ズシラーモータースポーツが34番から、東海大学が41番手からのスタート。

東海大チームは一時37位まで上がったが、スタートから約19時間後、186周目
にマシンがコース上でストップし、リタイアした。「つい速く走り過ぎた。
マネジメントの失敗」と林義正教授。

カペロ/クリステンセン/マクニッシュ組の「アウディR10 TDI」2号車が周回
数381周で優勝。2位は、ヘネ/ミナシアン/ビルヌーブ組の「プジョー 908
Hdi-FAP」7号車で4分31秒094差。3位は、モンタニー/クライン/ゾンタ組の
プジョー9号車。アウディは4位と6位にも入賞、プジョーは5位にも入賞。
アウディ勢の制覇は5年連続8度目。クリステンセンは自己の持つル・マン
最多優勝記録を更新する通算8度目の優勝。6位までをディーゼル車が占めた。

日本勢では、童夢S102(伊藤大輔、立川祐路、片岡龍也組)が周回数272周の
33位。寺田陽次郎氏のチームテラモスが周回数224周で35位。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080614-00000126-mai-moto
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080614-00000146-jij-spo
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080615-00000106-jij-spo
http://mainichi.jp/enta/sports/news/20080616k0000m050101000c.html
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080615-00000088-mai-moto
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080615-00000036-yom-spo
http://www.nifty-kaigai.com/2008/06/lM2424_b148.html

体育会系2008年06月22日 19時45分41秒

本日はお日柄がタイヘン・・・ワルかったのでアリマス。
が、王子の運動会が開催されまして。

※気合が入ってオリマス。>私鉄電車駅近くの幼稚園

本来は昨日の土曜日に開催予定が、雨天延期が金曜日の晩に早々に決まりました。
しかし天気はますます下り坂の傾向でしたので
     
         『こりゃ(日曜日の開催は)ねぇべ』

と高を括っておりましたら、何と決行!

会場に集まった園児とその父母一同がまずシたコトは“雨宿り”でゴザイマシタ。
総合運動場で庇がアチコチにあったのが幸いしたワケで。
(野球場、武道館、陸上競技場etc)

その後一旦雨脚も弱まりを見せたため、運動会を強行!

入場行進:割愛
来賓等ご挨拶:最小限

県議のおぢさんが天候を鑑みて、ひと言で済ませたのには只管敬服した次第。

※次回の選挙には投票しちゃうよ。でも、選挙区が一緒で投票権があるとイイネ(爆)

演目:各学年ひとつずつ。

年少さんからスタートで演目が開催され、次いで年中さん、最後に年長さんと進んだワケですが、進行に伴い雨脚が激しくなりまして。
それにも関わらず園児一同、ポンチョ着用でワイワイと演ってオリマシタ。

くれぐれも、コレはラグビーの試合ではなく(アレは基本的にどんな天候でもヤる。ワタシも昔、台風直撃下の山中湖でヤったこともアリ)幼稚園の運動会でゴザイマス。
ですが園児の元気なコトと云ったら・・・
放っときゃありゃズッとヤるぞ。(感服)

しかし、どんなに元気でもそこは幼児、体調を崩しても困りますと云うコトでしょう。そこでお開きとなりました。

また、グラウンドは芝生でしたので、泥んこクンにならずに済んだコトも好かったですねぇ。

オドロキだったのは、園長先生より

  『明日はお休みじゃナイのよぉぉ。幼稚園に出てきなさいなのよぉ。』

の一声。

フツー、運動会翌日ってのはお休みじゃナイのか?
ウワサでは、今日出来なかった演目を後日リベンジするらしいし。

オソるべし"体育会系幼稚園”
アナどれませんのぉ。(爆笑)

そーいや、その園長先生、嘗てのワタシの担任のセンセイでゴザイマシタ・・・
当時もコワかったなぁ。(懐)

規定・其の壱~三色旗編~2008年06月23日 23時29分10秒

王子が“雨中・大運動会”でカツヤクした日曜日、彼の地では興行が・・・
いつものパタンでゴザイマス。

※気付いたら、結果が出てオリマシタ・・・>昨晩

“お馬さんチーム”が堂々の1-2フィニッシュでありましたが、元ラジコン少年が10グリッド降格のペナルティの上、聞けば決勝・初周にショートカットで“マクドナルド”処分を受けた始末とか。そりゃ入賞圏内はムリってモノでしょう。

“三河のオカネモチチーム”が表彰台の一角を獲得とな。
しかし、決勝タイムだけ見れば3位から5位までの差が1秒強であり、各々ではコンマ6秒ずつ程度の差でしかなく。コレを勝負強さと見るか、単なる僥倖と見るかは各人の主観と云うモノでしょうか。

ワタシは今回は“ツキ”と見ます。
でも“ツキ”をモノにするには最低限の実力は必要だからなぁ。

事実、青山チームにはツキを得るチカラが今のところは備わっていないわけで。

※(歯痒いので)頑張って欲しいのはヤマヤマでアリマスが・・・


コレでポイントテーブルは;

1位:伊太利系伯剌西爾人(48P)
2位:波蘭・額廣男(46P)
3位:氷男(43P)
4位:元ラジコン少年(38P)
5位:電脳仔(28P)

となってオリマス。

未だ18戦中の8戦を消化したトコロで、次で漸く半分を消化する次第。
マダマダ競り合いは続くコトでしょう。その方が面白いというもので。

マトモな結果は下記、北田サン@自ニコラの配信引用にて。

◆F1・フランスGP予選、ライコネンがポールポジションを獲得。2番手はマッサ

ライコネンは予選1位を確認して最後のアタックを回避し、燃料を節約。
3番手のハミルトンは前戦でのペナルティを受け、13番手に。4番手に
地元ルノーのアロンソ、5番手にトヨタのトゥルーリ。

6番手のコバライネン(マクラーレン)はウェーバー(レッドブル)のアタック
を妨害したと判断され、5グリッド降格のペナルティ。10番グリッドに。
ウィリアムズの中嶋一貴はQ1最後のアタックでトラフィックにひっかかり、
16番手、15番グリッドに。フェラーリはF1通算200回目のP.P.獲得となった。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080621-00000005-rcg-moto
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080622-00000110-ism-moto
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080622-00000022-nks-moto
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080622-00000760-reu-spo
http://fmotorsports.cocolog-nifty.com/f107/2008/06/gp_33f4.html
http://fmotorsports.cocolog-nifty.com/f107/2008/06/post_8470.html
http://fmotorsports.cocolog-nifty.com/f107/2008/06/bmw_feb2.html
http://fmotorsports.cocolog-nifty.com/f107/2008/06/200th_614e.html
http://www.auto-web.co.jp/F1/view/entry.php?id=518
http://f1-gate.com/result/f1_1132.html
http://f1-gate.com/toyota/f1_1128.html


◆F1・フランスGP決勝、トヨタが今季初の表彰台獲得

決勝スタート直後、4番手スタートのトゥルーリが好スタートでアロンソを
パス。バトンは最終コーナー付近で接触し、フロントウイングが脱落、
ピットイン。13番手からのスタートのハミルトンは、序盤で9番手に浮上し
たが、1周目にショートカットしてしたことでドライブスルーペナルティを
受け、13番手に戻った。バトンは19周目で今回のGPで唯一となるリタイア。

終盤、ライコネンのマシンが右エキゾーストパイプ部にトラブルを抱え、
マッサが首位に。残り10周、3番手のトゥルーリはコバライネン(マクラー
レン)の猛追を受けるが、懸命にブロックを続け、残り2周であわや接触の
場面もあったが、3位を死守した。

レースは、マッサが通算8回目の優勝。ライコネンが2位を守り、フェラー
リの1-2フィニッシュに。トゥルーリが3位を守り、先日亡くなったオベ・
アンダーソンに捧げる表彰台を獲得した。トヨタの表彰台獲得は2006年の
オーストラリアGP(ラルフ・シューマッハ)以来に。トゥルーリ自身にとっ
て表彰台は、2005年のスペインGP以来。優勝のマッサは総合首位に浮上。

4位コバライネン、5位BMWザウバーのクビサ、6位レッドブルのウェバー、
7位と8位がルノーのピケ&アロンソ。ピケはF1で初ポイントを獲得。
トヨタのグロックは11位。ホンダのバリチェッロは14位。ウィリアムズ
は中嶋一貴15位、ロズベルグ16位。
http://fmotorsports.cocolog-nifty.com/f107/2008/06/gp_22d4.html
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080622-00000077-jij-spo
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080623-00000794-reu-spo
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080623-00000001-rcg-moto
http://www.auto-web.co.jp/F1/view/entry.php?id=524
http://www.auto-web.co.jp/F1/view/entry.php?id=525
http://www.auto-web.co.jp/F1/view/entry.php?id=526
http://fmotorsports.cocolog-nifty.com/f107/2008/06/gp_3289.html
http://www.toyota-f1.com/public/jp/gp2008/08_france/race.html

初散髪2008年06月30日 23時57分40秒

昨日の日曜日、初めて王子を散髪に連れて行きました。

実はカミさんの実家にて、何回か義兄行きつけの美容室に行っているらしいのですが、ワタシとしては連れて行くのは初めてでして。

自分で云うのは親莫迦以外の何物でもゴザイマセンが、我が王子、ケッコーお利巧ちゃんでデキはヨロしい方でアリマス。本はよく読むし、英語教材のDVDやCDも視聴するし、幼児教室の宿題にも取り組んでいる。
但、本は絵本に限り、視聴は気が向いた時のみ、幼児教室の宿題に至っては昆虫や乗り物が題材になっていて興味が湧けばというのは致し方の無いトコロでゴザイマス。

でもまぁ、3歳児にしては挨拶もできるしゴメンナサイも云える子になっておりますし、ワタシの同年期よりは充分にヨロシイ。であれば高望みをするのは贅沢というモノでしょう。

とは云え、散髪台でじっとしていられるか、ワタシの散髪中(凡そ1時間)を待っていられるかと云えばそれはムリと云うモノでしょう。
それを3歳児に要求するのも酷というもので。

そこで事前に理容室のご主人と相談しましたら、王子を先に散髪して家に送り届けてから、ワタシに取り掛かればヨイとのアドバイスを得ました。

さて、いざ行かん、なったトコロで王子は

           『とこやさん、いかない~ぃ』

とゴネましたので、“ばあば”と一緒に行こうかということで誤魔化しまして、連れ出しに成功。そのまま散髪台に座らせまして、チョキチョキしてもらいました。ばあばの同伴も効を奏して、何とかクリア。ご主人が王子の行儀の良さに驚いてオリマシタ。
世間一般は、座ってられないは泣き叫ぶはとそれはもうサンザンなのだそうで。

そのあと、結局、ワタシの散髪中はばあばに王子の相手をそのまましてもらいまして・・・無事1時間を過ごしてもらいました。

王子は結構可愛くカッコ良くなりまして・・・
褒められてトクイになってオリマシタ。

今日も幼稚園で褒められたらしく、イイ気分だったようでアリマス。

次回はお盆くらいに一緒に行こうかな。
もしかしたら、オトート一家と一緒に行くことになるかもねぇ。
きっとウルさいぞぉ。(笑)