規定・其の壱~芸術大国編~ ― 2008年09月15日 11時13分34秒
伊太利で開催の第14戦でアリマスね。
伊太利を象徴するものは多々ありましょうが、コノ国を芸術抜きでは語れないというのは万民の同意を得られるのでは、とワタシは思うのであります。納得出来ないと仰せのアナタ、中世世界史を学びなさい。復学してでも。
#ワタシも世界史を履修しておりましたが、遠い昔に忘れました。(爆)
さて、この三連休の最終日、アサ起きて何気なくネットニュースのチェックを入れておりましたら、"ニューヒーロー誕生”と何やら凄い見出し。
どれどれと中身を覗いてみましたら・・・あら吃驚、昨年小山町で元ラジコン少年のブービートラップにハマりまして酷い目に遭った追突君がポール・トゥ・ウィンですと。
よくよく調べてみると、追突君、赤顎皇帝と同郷ですな。(国籍レベルのハナシですが)
そう云えば、昨年の小山町での一件では下手すればキャリアをふいにしかねない状況だったとも伺っておりましたが、1年も経たないうちに頂点に達するとは・・・何がどう転がるか判らないモノで。
昨年は雨に祟られるも、今回は雨を味方に付けての最年少記録更新(最年少ポールシッター/最年少優勝&表彰台)となりまして。
今後、どんなドライヴァになってゆくか・・・興味津々でゴザイマス。
偉大な記録をお持ちでも、キタなかったり浅ましかったり幼稚だったりというのは勘弁願いたいというのがホンネでありまして。
詳細は自ニコラアップ待ちで。
【15日夕方追記】
北田サン、休み返上で頑張っておられますね。
ありがたいことです。
では下記引用で。
◆F1イタリアGP、雨の中トロ・ロッソが初のPP。ベッテル(21)が史上最年少PP
|
トロ・ロッソはブルデーも4番手に。マクラーレンのコバライネンが2番手、
ハミルトンは15番手。3番手がレッドブルのウエーバー。5番手にウィリアム
ズのロズベルグ、中嶋一貴は18番手。6番手にフェラーリのマッサ、ライコネ
ンは14番手。トヨタはトゥルーリ7番手、ホンダはバリチェロ16番手が最高。
|
セバスチャン・ベッテルは、22戦目にして史上最年少のF1ポール獲得者に。
「最高の気分だよ。トップに立てるなんて素晴らしすぎるよ。何も見えない
ような難しいコンディションだったけど、全ドライバーがいい仕事をして、
事故を避けていたね」、「1周の速いラップに集中するんじゃなくて、何周
か走り続けるという僕たちの決断は、正しかったようだね」とコメント。
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トロ・ロッソ共同オーナーのゲルハルト・ベルガーは、「最高だ。特に、
このモンツァであったことが素晴らしい」とコメント
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080913-00000018-fliv-moto
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080913-00000124-jij-spo
http://fmotorsports.cocolog-nifty.com/f107/2008/09/gp-6605.html
http://fmotorsports.cocolog-nifty.com/f107/2008/09/pp-7440.html
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080913-00000007-rcg-moto
http://www.auto-web.co.jp/F1/view/entry.php?id=937
http://www.topnews.jp/f1/6921.html
http://www.topnews.jp/f1/6948.html
◆F1イタリアGP、雨模様の中、大きな混乱なく、初ポールのベッテルが初優勝
|
雨の為セーフティカースタート(2周)に。予選4番手のブルデーはスタート
出来ず、最後尾に。トップのベッテルは順調なペースでリードを拡げ、
予選下位に沈んだハミルトンとライコネンが順位を上げていく展開に。
|
レース中の天気予報で懸念された大雨は降らず、ピットワークによる大き
な順位の変動も起こらず、レースはそのままベッテルが史上最年少優勝を
飾り、「今まで生きた中で最良の日」、「信じられない気持ち」と笑顔を
見せた。前身のミナルディ時代を含んで、チームは初ポール、初優勝。
|
2位はマクラーレンのコバライネン、3位には1回ピット作戦が功を奏した
BMWザウバーのクビサが入った。、4位ルノーのアロンソ、5位BMWザウバーの
ハイドフェルド、6位マッサ、7位ハミルトン、8位レッドブルのウェバー。
|
トヨタ勢はグロックの11位、トゥルーリ13位。ホンダ勢はピットスタートを
選択したバトンが15位、バリチェッロ17位。中嶋一貴(ウィリアムズ)は12位。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080914-00000095-jij-spo
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080915-00000001-nks_fl-moto
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080915-00000422-reu-spo
http://fmotorsports.cocolog-nifty.com/f107/2008/09/post-efca.html
http://fmotorsports.cocolog-nifty.com/f107/2008/09/post-d885.html
http://www.toyota-f1.com/public/jp/features/gp2008_14_italy/
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080915-00000001-rcg-moto
http://f1-gate.com/toyota/f1_1715.html
伊太利を象徴するものは多々ありましょうが、コノ国を芸術抜きでは語れないというのは万民の同意を得られるのでは、とワタシは思うのであります。納得出来ないと仰せのアナタ、中世世界史を学びなさい。復学してでも。
#ワタシも世界史を履修しておりましたが、遠い昔に忘れました。(爆)
さて、この三連休の最終日、アサ起きて何気なくネットニュースのチェックを入れておりましたら、"ニューヒーロー誕生”と何やら凄い見出し。
どれどれと中身を覗いてみましたら・・・あら吃驚、昨年小山町で元ラジコン少年のブービートラップにハマりまして酷い目に遭った追突君がポール・トゥ・ウィンですと。
よくよく調べてみると、追突君、赤顎皇帝と同郷ですな。(国籍レベルのハナシですが)
そう云えば、昨年の小山町での一件では下手すればキャリアをふいにしかねない状況だったとも伺っておりましたが、1年も経たないうちに頂点に達するとは・・・何がどう転がるか判らないモノで。
昨年は雨に祟られるも、今回は雨を味方に付けての最年少記録更新(最年少ポールシッター/最年少優勝&表彰台)となりまして。
今後、どんなドライヴァになってゆくか・・・興味津々でゴザイマス。
偉大な記録をお持ちでも、キタなかったり浅ましかったり幼稚だったりというのは勘弁願いたいというのがホンネでありまして。
詳細は自ニコラアップ待ちで。
【15日夕方追記】
北田サン、休み返上で頑張っておられますね。
ありがたいことです。
では下記引用で。
◆F1イタリアGP、雨の中トロ・ロッソが初のPP。ベッテル(21)が史上最年少PP
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トロ・ロッソはブルデーも4番手に。マクラーレンのコバライネンが2番手、
ハミルトンは15番手。3番手がレッドブルのウエーバー。5番手にウィリアム
ズのロズベルグ、中嶋一貴は18番手。6番手にフェラーリのマッサ、ライコネ
ンは14番手。トヨタはトゥルーリ7番手、ホンダはバリチェロ16番手が最高。
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セバスチャン・ベッテルは、22戦目にして史上最年少のF1ポール獲得者に。
「最高の気分だよ。トップに立てるなんて素晴らしすぎるよ。何も見えない
ような難しいコンディションだったけど、全ドライバーがいい仕事をして、
事故を避けていたね」、「1周の速いラップに集中するんじゃなくて、何周
か走り続けるという僕たちの決断は、正しかったようだね」とコメント。
|
トロ・ロッソ共同オーナーのゲルハルト・ベルガーは、「最高だ。特に、
このモンツァであったことが素晴らしい」とコメント
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080913-00000018-fliv-moto
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080913-00000124-jij-spo
http://fmotorsports.cocolog-nifty.com/f107/2008/09/gp-6605.html
http://fmotorsports.cocolog-nifty.com/f107/2008/09/pp-7440.html
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080913-00000007-rcg-moto
http://www.auto-web.co.jp/F1/view/entry.php?id=937
http://www.topnews.jp/f1/6921.html
http://www.topnews.jp/f1/6948.html
◆F1イタリアGP、雨模様の中、大きな混乱なく、初ポールのベッテルが初優勝
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雨の為セーフティカースタート(2周)に。予選4番手のブルデーはスタート
出来ず、最後尾に。トップのベッテルは順調なペースでリードを拡げ、
予選下位に沈んだハミルトンとライコネンが順位を上げていく展開に。
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レース中の天気予報で懸念された大雨は降らず、ピットワークによる大き
な順位の変動も起こらず、レースはそのままベッテルが史上最年少優勝を
飾り、「今まで生きた中で最良の日」、「信じられない気持ち」と笑顔を
見せた。前身のミナルディ時代を含んで、チームは初ポール、初優勝。
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2位はマクラーレンのコバライネン、3位には1回ピット作戦が功を奏した
BMWザウバーのクビサが入った。、4位ルノーのアロンソ、5位BMWザウバーの
ハイドフェルド、6位マッサ、7位ハミルトン、8位レッドブルのウェバー。
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トヨタ勢はグロックの11位、トゥルーリ13位。ホンダ勢はピットスタートを
選択したバトンが15位、バリチェッロ17位。中嶋一貴(ウィリアムズ)は12位。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080914-00000095-jij-spo
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080915-00000001-nks_fl-moto
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080915-00000422-reu-spo
http://fmotorsports.cocolog-nifty.com/f107/2008/09/post-efca.html
http://fmotorsports.cocolog-nifty.com/f107/2008/09/post-d885.html
http://www.toyota-f1.com/public/jp/features/gp2008_14_italy/
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080915-00000001-rcg-moto
http://f1-gate.com/toyota/f1_1715.html

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